「一地球人としての下山田吉成」のブログです。


by SIMON
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これで電磁波障害が一層悪化するだろう。放射能汚染や大気汚染と相乗して、首都圏の環境は人間が住むようなレベルではなくなる。


「東京メトロ、携帯電波つながる 21日から、ほぼ全線で」

http://www.news-ex.jp/a/story/news/wadai/KTT201303180691.html?s=a1

そもそも電磁波は非電離放射線という放射能の一種である。
日本人はよほど放射能が大好きなのか、人類史上唯一の原爆被爆国にして、原発密度世界一、医療被曝世界一、人類史上最悪のフクシマ原発事故などを合算すると、他国の追随を許さない世界一の放射能汚染大国であるが、これで地下鉄車内の携帯電波密度も世界一になることは間違いない。

電磁波による健康障害の最大のリスクはガン、それも脳腫瘍である。

「携帯電話と発がん性 : 電磁波対策.com」

http://den-jiha.com/33.html?guid=on


天下りという観点から見ると総務省と携帯電話会社の関係は、経産省と電力会社の関係に等しい。

マスコミと携帯電話業界の関係もマスコミと電力業界のそれとそっくりである。「携帯電話の健康被害問題」はスポンサータブーであるためテレビや新聞で報じられることはほとんどない。

携帯電話の電磁波は総務省が国際防護指針に準拠して定めた「電波防護指針」の規制下にあり、「携帯電話の電磁波は安全」という立場をとっている。

国際防護指針というのは放射能で言えばICRPのような電磁波障害を過小評価するために作られた機関が勧告している基準値で、人間の健康を第一に考えて定められたものではない。

安全基準は電磁波ムラが決めているため、リスク評価を行う委員に携帯電話会社からの寄付金が渡っている事実があるそうだ。

これらはどう見ても、電磁波問題が原子力問題と同じ「腐蝕の構造」を形成している証左と考えて間違いない。


きっとそのうち電磁波による健康障害が問題になって、携帯電話業界から献金を受けている政治家たちが、「電磁波はただちに健康に影響はありません。」とか「電磁波の安全性は国が保証します。」とか「電磁波障害は収束しました。」などとほざくんだろうな。

(了)
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by asiakatasumi11 | 2013-03-25 10:04
最近患者さんから「今年の花粉症は例年になくひどい」「生まれて初めて花粉症になった」という声がよく聞かれますが、今年の花粉症は単なる花粉症ではありません。

主に杉花粉と杉花粉に含まれる放射性物質(福島県双葉郡浪江町小丸で杉花粉に25万3000ベクレル/kgの放射性セシウム検出 http://savechild.net/archives/14314.html)、福島第一原発から常に大気中に放出されている放射性物質(1日に2億4千万ベクレル:東電発表)、この2年間にフクシマから放出されて地表に降下した放射性物質が風で舞い上がって再降下しているもの、放射能汚染瓦礫の焼却によって拡散した放射性物質とアスベスト、中国から飛来する大量の公害物質と過去の核実験によって飛散した放射性物質や病原体などに汚染された黄砂や、それらの微粒子であるPM2.5、国内で発生した大気汚染物質(工業排気・自動車の排ガスなど)及びそれらの微粒子であるPM2.5 etc……のカオスがアレルゲンなのです。

したがってこれまで効果のあった花粉症対策レメディに、今までほどの効力が感じられないという報告が多いのもうなずける話です。

この絶望的に汚染された大気圏の中での生活を余儀なくされている日本人の死亡原因のトップは三十数年間「癌」が占めており、そのうち部位別死亡者数ではここ十数年間「肺がん」が1位であり続けている事実は、喫煙との因果関係だけでは到底説明することができません。私は高度成長期以降から現在までにもたらされた、国内外由来の大気汚染が最も大きな原因だと考えています。

人間は呼吸から最も多くの汚染物質を体内に取り込んでいます。(呼吸83%、食事7%、飲料8%)。呼吸器への取り込みが一番危険な理由は、いったん吸い込んだらほとんど体外に出ることはないからです。また食べ物はある程度選択できますが、呼吸は自分がいる場所の空気を吸うだけで選択することはできません。

従来から存在した環境汚染に東京電力が日本中にバラまいた放射性核種が相乗して、今後日本では肺がんの発症率や死亡率がさらに高まるのは必至です。

●図録▽がんの部位別死亡者数・死亡率
http://www.google.com/gwt/x?gl=JP&hl=ja-JP&u=http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/2158.html&client=ms-kddi-gws-jp&source=sg&q=%E3%82%AC%E3%83%B3+%E6%AD%BB%E8%80%85%E6%95%B0+%E9%83%A8%E4%BD%8D%E5%88%A5

春先に激増するアレルギー性の鼻炎・眼炎・気管支炎・アトピー性皮膚炎・アレルギー性の喘息などの外的な励起原因が、この時期に飛来する降下物質の総体にあると考え、国内の複数の地点で採集されたそれらのサンプルをミックスしてホメオパシー的に希釈&震盪して活性化したたものが新作レメディ「UFO」です。

レメディの名称は未確認飛行物体(UFO=Unidentified Flying Object)ではなく、「Universal Fall Out」(一般的降下物)に由来しています。

UFOの治病原理は「類似のものが類似のものを癒す=ホメオパシー」ではなく、「同種のものが同種のものを癒す=アイソパシー」です。

http://www.himorogian.jp/iyashi/isopathy.htm


UFOは6x、6c、12c、30cなどのポテンシーを状態に合わせて選択しリピートして下さい。

下記に標準的な使用モデルをポテンシー別にご紹介します。

●6xは1日3回各1粒を14日間リピートするごとに3日間のインターバルを取って下さい。

●6cは1日3回各1粒を14日間リピートするごとに3日間のインターバルを取って下さい。

●12cは1日3回各1粒を10日間リピートするごとに3日間のインターバルを取って下さい。

●30cは1日3回各1粒)ずつ7日間リピートするごとに3日間のインターバルを取って下さい。


※インターバルの期間中はバイタルティッシュソルトやフラワーエッセンスを使用すると良いでしょう。

※1日3回ではなく1〜2回でも構いません。

※UFOとバイタルティッシュソルトやフラワーエッセンスの併用には相乗効果が期待できます。

※症状がひどい場合には、UFOとバイタルティッシュソルトを時間をずらして同じ日に併用することも可能です。

※UFOはフラワーエッセンスと同じ日に時間をずらして使用して下さい。

※UFOは放射能花粉や黄砂などの複合的アレルゲンが降下している間は、適切なインターバルを取りながら継続的に使用することが望まれます。

※UFOは6x、6c、12c、30cの中からご自分の状態に合うものを選択して下さい。

※特定のポテンシーが効きにくくなった場合は、ポテンシーを変えると再び効果が得られます。

※UFOの効力は西洋医学的薬物との併用によって著しく損なわれます。

※UFOは医薬品ではなく、医薬品の代替になるものでもありません。

※UFOのご注文はレメディ販売店まで お願いします。



下山田吉成
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by asiakatasumi11 | 2013-03-25 02:11